ヘルプトップ > エネルギー入力

エネルギー入力

エネルギー入力を間違えた場合、削除ボタンはありません。次の方法で再登録してください。

施設別のホーム画面の右上にある【鉛筆】アイコンをクリックすると、エネルギー使用量の入力画面になります。

エネルギー入力後にデータの確定を行っている場合、確定を解除しないとデータの修正ができません。

(責任者以上の権限要)

CSV一括登録機能は、【施設CSV一括登録機能】、【エネルギーCSV一括登録機能】、【原単位分母CSV一括登録機能】、【担当者CSV一括登録機能】の4種類ご用意しております。ここでは、【エネルギーCSV一括登録機能】の操作方法をご説明します。

一般電気事業者と特定規模電気事業者(PPS事業者)改め、「電気事業者(新電力)」の両方がある場合、「施設詳細」よりご登録ください。

エネルギー入力画面にて、入力したデータの「確定」が可能です(責任者以上の権限が必要)。

エコサスでは、省エネ法で定められたエネルギー以外の項目(フリー入力項目)を、入力項目に追加することが可能です。

ここに登録された情報は、会社全体の共通項目として、使用することが可能です。

原油や灯油など、電力以外のエネルギーを入力することもできます。

ホーム画面からエネルギー削減目標値が設定できます。
施設ごとに比較年度を設定したり、基準年を設定することができます。

各施設で月ごとに省エネ対策を設定できます。
施設担当者がその月に実行した対策を記入し、責任者に進行状況を報告することができます。

このページの先頭へ移動します